ニュースレター

ヒーリングプレゼンス vol.23 2023年7月(公開)

2023年8月11日

練習するということ

 ”Just do the work”  ヒーリングタッチを創始したジャネット・メンゲンの口癖であることは、ヒーリングタッチのコースワークを受講された方はご存じかと思います。いろいろな意味として捉えることができますが、ヒーリングタッチを学んでいる私たちにとっては、「とにかく練習しなさい」ということなのだと思います。
 何を練習するのか、ということですが、ヒーリングタッチのテクニックの手順を覚えることもそのひとつではありますが、私たちが練習し続けなくてはならないことはとにかく「プラクティショナーの準備」です。プラクティショナーの準備は、ヒーリングタッチを行うにあたって最も重要なことであることは、皆さんにお伝えしている通りです。センタリング、グラウンディング、アチューニング、意図の設定の4つのパートがあるプラクティショナーの準備ですが、センタリングを例にとって、考えてみましょう。
 ヒーリングタッチでは、ハートの呼吸を使って、ハートにセンタリングします。ハートにセンタリングするとはどういうことなのか、最初はよくわからなかった方も多いと思います。それでも皆さんは、一生懸命ハートセンターだろうところを意識してハートの呼吸をしようとしてきたと思います。何度もやっている内に、呼吸に意識を向けた時、ハートセンターに向けて呼吸をするようになっていたのではないかと思います。次のチャレンジのひとつは、焦った時、不測の事態や緊急事態に直面した時、ハートの呼吸ができるかどうかです。緊急事態は頻繁に起らないので、その状況で練習することはできないですが、それでも、日頃からハートの呼吸でセンタリングを練習していれば、そのような状況において、一瞬戸惑ったとしても、ハートの呼吸を意識できるようになるまでの時間が確実に短くなっていくことでしょう。
 ヒーリングタッチにおける練習は、単にテクニックや手順を覚えるためだけでなく、一瞬一瞬の状況に、適切に反応できるようになるために行うのです。ハートの呼吸だけでなく、無条件の愛を以って実践することも同じです。最初は、無条件の愛が何かよくわからなくても、そうだと思って練習しつづけると、気付くとその感覚、その境地にある自分自身に気づくでしょう。 ”Just do the work!”

ヒーリングタッチ・アドバンスII:上級ヒーラーの準備

 2023年5月、5年ぶりに『ヒーリングタッチ・アドバンスII:上級ヒーラーの準備』が開催されました。昨年ヒーリングタッチを学び始めた方、5年間近くアドバンスIIを待っていた方、再受講の方、さらに上級クラスを受講された方、認定プラクティショナーなど、さまざまな学びの段階にいる14名が参加しました。アドバンスIIでは、バーバラ・アン・ブレナンのエネルギー体の分類でいう第五層以上のエネルギー体へ働きかけるテクニックを学びます。周波数の高い層であるため、これらの層に働きかけるには、セラピストのエネルギーバイブレーションを高めることが必要になってきます。このエネルギーバイブレーションを高めることこそが、アドバンスIIのコース名である『上級ヒーラーの準備』なのです。2日間のコースワークの冒頭から、アドバンスIまでとは異なるプラクティショナーの準備の仕方を学びます。全員がバイブレーションを高め、2日間、ほとんど全てのセッションでバイブレーションを高め続けるので、会場の空間は時とともにどんどんクリアになっていきました。また、皆がバイブレーションを高めている時に会場の中央に身を置くと、酔うほどに高いバイブレーションを感じられました。そのような空間で学ぶ新たなテクニック、そして、交換実習の体験や感想を参加された皆様からいただきましたのでご紹介いたします。

 

 先日はアドバンスIIの講座でお世話になりました。
 正直ヒーリングタッチを始めて長くないということもあり、受講するか迷いましたが、思い切って受けてよかったです。
 実際受けてみて、初日はまだついていくのに精一杯だと感じたのですが、これまでよりさらに深いワークを体験して、新しい発見や学びがたくさんありました(おまけに体調も整いました)。
 参加された皆様のおかげで、グループワークも無事に行うことができ、感謝しております。機会があれば再受講もしたいです。
 LISA先生、美紀先生、愛と癒しの2日間をありがとうございました。 K

 

“2日間、優しい穏やかな空間とともにとても良い時間を作っていただきました”

“目に見えない世界に触れることができて、自身の世界も広がったように感じました”

“練習を重ね、確かな感覚を身に着けたいと思いました”

 

 今回、2018年11月に開催されたアドバンスⅡの講習会に続き、2回目となるコースに参加しました。
 先ず嬉しかったこととして、5年ぶりに当時の参加者の数名と再会できたことです。また、参加者の方々の医療、介護などの現場での具体的な体験や経験を聴くことが出来たこと。或いは、日々の生活場面でヒーリング・タッチを活かして暮らされていることなどを知ることが出来たのは、大きな収穫でした。
 2回目の参加の内容的な感想ですが、兎に角、一つ一つの項目についての 「意味」がとても理解できたと思っています。「腑に落ちた」と云う事でしょうか。 「このような事を言っていたのだな」という感慨を随所で抱きました。また、実技では、理論(「その意味」)と技が良く繋がりました。初回の受講では、講義は付いて行くのが精一杯、実技に関しては「技の模倣」に終始していたことを痛感しました。今回の演習では、「何故?」「どこに?」などの疑問が沸き上がる場面が多かったように思います。解らない箇所が少し解った。という事なのでしょうか。
 私自身は、ヒーリン・タッチそのものとは、全く無縁な立場にあるので、実妹や娘、姪など至って身近なところでしか活用しませんが、「エネルギーを流す」という事は、心、身体のみならず、あらゆる生活の場面でとても大切なことだと感じているので、これからも「コンパッション」を自分自身の軸としてここで学んだ本会の主旨を心に留めながら日々を乗り切って行こうと思っています。 Y

 

“愛の空間になっていると感じ、とても 良かったです”

“専門的な知識を経験に基づいて話していただいたので、とても刺激的で面白かったし、有用な情報、テクニックを教えてもらえたと思います”

“自分の学びと気づきになりました”

 

 初めて体験したのは、もう5年前のことになります。ただただ素晴らしい、不思議な体験をしたことを覚えています。横になっているクライアント役の方が良い方向に向くことだけを、祈るような、それだけの想いになっていると、大きな幸福感に包まれていました。また、オブザーバーとしてバイブレーションを保っていた時には、二人を包む不思議な繭のような光を感じたのです。忘れられないできごとでした。
 再び、この学びの場に立ちましたが、初めての時とは違う感覚がありました。なにごとも初体験は深い印象が残りますが、今回は、より深く地球を感じられたのです。地球のコアにハートのエネルギーを送った時のこと、送るということが、こんなにも柔らかい、美しさを感じることだとは思いませんでした。
 さて、この美しさをいつでも感じられるように、バイブレーションを高める練習をします。まずは自分のために。そして自分を整えたら、大事な世界のために。  伊東和香子

 

“再受講することは本当によいことだと思いました”

“多くの方に参加して欲しいと思います”

“テクニックや流れなど細かいことが改めて理解できました”

“愛と感謝の中で学びを歩み続けられる喜びに感謝いたします”

 

 私は2018年にベーシックを受講したのですが、割と近い日程で受講のチャンスがあったものの、そのときはまだ自分自身の準備ができていないと感じていたので、そのタイミングでの受講は見送りました。今回5年ぶりにアドバンスⅡが開催されることになり、やっと受講がかない嬉しかったです。
 アドバンスⅠまでは受講の際にとても緊張したのですが、今回は終始リラックスして受講することができました。通訳の美紀さんとリサの信頼感も、みていてとても安心できて、細かいニュアンスまで含めてのやりとりもとても心地よく、言葉の壁を全く感じることなく、深い学びを得ることができました。
 今回学んだ上級ヒーラーの準備としてのハララインやチャクラの回転、コアスターを輝かせる手順を、あの場所で、あのメンバーでともに行ったときの自分自身のエネルギーの高まりは、本当に特別な体験でした。バイブレーションを高めるということが体感できました。
 ヒーリングタッチを行うとき、いつもは足元からおなかの辺りまでがあたたかいかなという程度です。でもあのときは、足元からおなかはもちろん、胸から上すべてと、それから背中の方まで、文字通り自分のまわりにある卵型のフィールド全体が熱を帯びた優しい空間として感じられました。それだけで深く満たされる体験でした。 残念ながら、一人で練習しているときには、あのとき体感したような感覚にはまだなっていませんが、ひとりでもできるという可能性を信じて練習を続けています。 
 そして、ひとりのときとの違いについて考えると、場のエネルギーの大切さというか、他の人たちとつながりあっているからこそ、共にいる人たちのエネルギーも感知して、お互いが影響を与え合っているのだということも、体験として理解できました。
 また、アドバンスⅡで初めて学んだキレーションで、自分自身がクリアであることで、クライアントのフィールドがクリアになるので、そのことだけに集中すればよいというのが、シンプルだけどパワフルで、個人的にヒーリングタッチへの信頼がさらに高まりました。やるべきことは、自分自身をクリアにすることだけでいい。  少し前までは、自分の中のもういらない感情や思い込みを、なんとか手放さなければと思っていました。でも今は、ただありのままを優しく受け入れることができれば、そこに変容がおきるだろうと、すこし力が抜けた感じでいます。クリアという意味が、私の中で、取り除いてきれいにするということから、そのままをやさしく受け止めて愛のなかに溶かしてしまうイメージに変わっています。だから、例えば施術中に集中できなくて、あれこれ心に浮かんできても、それに抵抗しないで、ぼんやり全体を優しく眺めているという感じでも、最良を意図しているから大丈夫なんだという感覚、いいかえると自分に優しい意識でいる感覚でいることが増えています。
 ともすると、なんとか痛みを取り除きたいとか、楽になってほしいとかある意味力んで、自分や他者とかかわりがちなところが、私にはあります。でも今は、自分自身と他者の痛みや苦しみを全部、変えたり取り除こうとしないで、ありのまま、そのままをただ受け入れたいと思っています。だから、わたしにとって、ヒーリングタッチとは、私の中にある見たくないものもすべて、愛をもって受け入れることを練習するためのものでもあります。だから、とても大切なものです。 
 今回、目に見えない、さらに深い層のエネルギーについての学びやワークに対して、自分自身をジャッジすることなく、心を開いて取り組めたことに、自分の成長を感じることができました。貴重な学びの機会をありがとうございました。 肥田美世

ヒーリングタッチを学んだ方々の活動

 日本でヒーリングタッチを学んだ方々は、現在350名ほどいらっしゃいます。そのうちヒーリングタッチを継続されていらっしゃる方は、頻度の違いはありますが、100名程いらっしゃるように思います。訪問看護、助産院、病院、ヒーリングタッチセッションやセラピーなど、仕事にとりいれている方々もいますが、練習会に参加し、学びを継続したり、定期的なセルフケアとして活用されている方々や、体験会や入門ワークを通じてヒーリングタッチを一般の皆様にお伝えされている方々もいらっしゃいます。そんな皆様に活動や体験を共有していただきました。

 

リアル練習会での体験 須賀正仁 臨床心理士・公認心理師

 この数年は、コロナ禍で活動を控え、ヒーリングタッチの練習会にも参加していませんでした。今年は、もうそろそろ動き出そうと思い、ゴールデンウィークに開催されたアドバンスⅡを再受講した後、6月のHTSJリアル練習会に参加させていただきました。
 前日の仕事の影響で気だるさが少しあり、また胃の不快感と慢性的な鼻炎による詰まり感があったため、最初に施術される側にしていただきました。横になって二人のセラピスト方の話を伺っていると、キレーションの後、リンパティッククリアリング、最後にセレスティアル/ケセリックテンプレートリパタニングを行うとのこと。その後、自分の身体に意識を向けて、体感を感じていました。
 もともと冷え性で身体が冷たいのですが、キレーションを受けていると身体が少しずつ暖かくなっているのが感じられます。まるで冬から春に向かう暖かさで草花が芽吹くかのように、身体の緊張が解れながら細胞一つ一つが開かれ、その後に続くワークのエネルギーを受け取りやすくしているようです。次はリンパティッククリアリングで、二人のセラピストが施術してくれています。セラピストの声が聞こえてきました。膝の周辺はひっかかる、という話だったと思います。それを聞きながら、みぞおちや胸から頭部に向けてエネルギーが流れていくのを感じていました。そして、なんと、鼻の詰まり感が少なくなっているのです。息が楽だ!そう思いました。後の振り返りで、膝の詰まりが取れてエネルギーが流れ出したかもしれないと伺いました。最後は第6層と7層のリパタニングです。この頃になると、睡眠に入る直前のようにリラックスモードです。もう身体のどのあたりを施術しているのかわからないですが、身体全体がエネルギーで満たされている感じです。そして、足の指先、手首や指先が微かに震えているのが分かります。おそらく、統合のプロセスが進んでいたと思います。
 施術が終わると、最初にあった気だるさが全くなくなり、鼻の詰まり感もなく、動きたくなるようなエネルギーで満たされた感覚でいっぱいでした。久しぶりのヒーリングタッチでしたが、1時間弱のワークで元気になるという体験ができ、ハート中心のプレゼンスの優しさと変容を促す力強さを感じられました。そして、自分の内面に向かい合った分だけ、変容が進んでいくという時間だったとも言えます。施術をしてくださった方、そして練習会を共にしてくださった方、事務局の方々、ありがとうございました。今後も機会を作りながら、練習会に参加したいと思います。

 
心と体の健康を考える会の感想 山口由子 看護師

 「心と体の健康を考える会」は月に一度モニターさんを募集して、ヒーリングタッチを行なって5年以上になります。
 レベル4(現在のプラクティショナーI)終了後100事例を取るために始めました。最初は実施するのが精一杯でクライエントの変化を見ることができませんでした。それでもヒーリングを受けて、なぜか分からないけど良くなる、と言ってくださる方の言葉に支えられて行ってきました。
 レベル5(現在のプラクティショナー2)には進みませんでしたが、ヒーリングタッチの素晴らしさを実感できるようになり、月に1度の会は続けることにしました。
 最近ではクライエントさんの変化が分かるようになってきました。眠れないと訴えていた方が、次の時には眠れなかったことを忘れるくらい睡眠に問題がなくなっていたり、精神的に不安定な方が回を重ねるごとに落ち着いて、表情が穏やかになり笑顔が見られるようになりました。
 ヒーリングタッチで重要なことはインテイクだと分かりました。レベル4の後、フォローアップセッションフォームで何を聞けばいいのか戸惑ってばかりでした。今は前回から今までの変化を聞いたり、短期目標、長期目標を言ってもらうことを通してクライエントさんが自分に対する気づきがあると変化していくことが分かりました。クライエントさんの目標が明確であれば、施術者はプラクティショナーにとっての最善を意図すれば良い結果が出てきます。
 ジャネット・メンゲンの言葉、”just do the work”を実感しています。

 
ヒーリングタッチ体験会を開催して 肥田美世 社会福祉士・精神保健福祉士

 4月25日に青山でヒーリングタッチの体験会を行いました。体験して頂くことで、共にヒーリングタッチを学ぶ方が増えたらいいなと思って企画しました。当日は3名のお仲間が施術者として参加してくださいました。告知は、個人のFacebookと友人への声かけで、知人6名以外には、HTSJのシェアをみて新規の方が3名きてくださいました。6名の方よりアンケートの回答がありましので以下にご紹介します。
 ほっとした、リラックスできた、すっかり寝てしまった、気持ちがよかった、身体が温まり心地よい重さを感じた、ふわふわした感覚が不思議、ほっとして落ち着いた、身体が楽になりぐっすり眠れた、翌日に疲れがでたがいかに普段緊張しているかに気づいた、体がゆるんだ、定期的に受けてみたい、機会があれば学んでみたい、レイキを学んだので受けるのを専門にしたい。
また企画したいと思います。一緒に施術して下さる方も募集しますので、そのときはよろしくお願いします。

 
ヒーリングタッチ紹介セミナーと体験会を開催して 鈴木幸子 英国バッチ財団登録プラクティショナー

 6月13日(火)、毎月練習会をしている仲間とともに、ヒーリングタッチの紹介セミナー(入門ワーク)と体験会を開催いたしました。5名の方がご参加くださいました。
 いつもの仲間が見守ってくれているという安心感もありましたが、ご参加くださった皆さまがとても穏やかで熱心に聞いてくださったり、楽しく実習してくださったりしている姿が、ファシリテーターである私を支えてくださいました。ありがとうございました。
 参加者の皆さまから次のような評価をいただきました。
 ☆アンケートの回答について。
ヒーリングタッチについて知りたいことを知ることができたかという質問に対して、5段階評価で回答いただいたところ、5=2名、4=3名でした。また、他の質問についても、評価5と4で84%を占め、残りの16%は評価3でした。
 ☆アンケートのコメントやご感想など。
 「とてもわかりやすく、興味深い内容でした。ありがとうございました」
 「リラックスできました。ありがとうございました」
 「次は、セルフチャクラコネクションにもっと時間を割いていただけると良い」
  ⇒時間が押していたため、各箇所に十分な時間を取ることができませんでした。反省点として次回につなげます。
 ☆後日のメールのやり取りなどで。
 「とても良い機会でした。また施術をお願いしたいと思います」
 「今日はありがとうございました。とても良い感覚に浸ることができました」
 「昨日のおかげで今日も元気です」
 「いつもは整体に行って体を見てもらうのですが、1週間経っても行かなくても体が整っています」
 「毎日、セルフチャクラコネクションをしています。そして、家族にも、犬にも」
 「グランディングの練習は毎日一度は行っています」
 今回は都合が合わなかった方がおられるので、ヒーリングタッチに触れていただく機会をまた設けたいと考えています。

お知らせ

HTSJ 2023 スケジュール

8月19日  ZOOM勉強会
8月20日 リアル練習会(東京・青山いきいきプラザ)
9月9日  ZOOM勉強会
9月10日 リアル練習会(東京・麻布いきいきプラザ)
9月23日-24日 ヒーリングタッチ・アドバンスI
9月30日・10月14日 出張ヒーリングタッチ・アドバンスI(高崎)
10月21日 ZOOM勉強会
10月22日 リアル練習会(東京)予定
10月29日 HTSJスピリチュアルケア講座第4回
11月25日  ZOOM勉強会予定
11月26日  リアル練習会(東京)予定
12月16日  ZOOM勉強会予定
12月17日  リアル練習会(東京)予定

HTSJ 2024 スケジュール

1月21日 HTSJスピリチュアルケア講座第5回
1月27日-28日 ヒーリングタッチ・ベーシック
2月23日 HTSJ通常総会

ボランティアスタッフ募集

 HTSJでは、ボランティアスタッフを募集しています。作業時間や内容は、ご希望やスキルに応じます。作業分野としては、①各種講座運営、②企画、③広報・宣伝、④経理・財務、などです。ご応募、ご質問は、お問い合わせフォーム までご連絡ください。

☆皆様からの寄稿をお待ちしております。

 ヒーリングタッチの実践、応用、練習会の体験など、是非、お寄せください。 ご投稿、ご連絡、お問合せ先:お問い合わせフォーム

 

Healing Presence –HTSJ会報誌- 年4回発行  

編集 鈴木幸子、伊東和香子、大木恵美子、草村淳子、戸田美紀

 


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